前の10件 | -
ジョエ・コロンボの時計 [時計]
Joe Colombo (ジョエ・コロンボ)
Optic (オプティック) アラーム時計
date :1970年
material :ABS樹脂
manufacturer / client :Alessi(アレッシィ) /Italy
2011
最近の課題。行動の時間軸を自分に置かないこと。
意味が分かりにくいと思うので説明すると
例えば仕事で自分の上司を得意先の社長に会わせたくてアポイントをとるのに、まず自分の上司の日程を押さえて、得意先の社長にアポイントをとる。でも社長が忙しくて日程の返事が即答で取れず翌日に了解を頂いた。しかし上司はさまざまな案件を抱えているため、その間に他の用事の話が進みアポイントを取った日には行くことができなくなった。
自分としては上司の日程も押さえて、状況も逐一報告していても時間軸を自分に置いていたら対応できない。
常に時間は自分を中心に回っているのではなく、あらゆる人や物事と一緒に回っている。
じゃあどうするかというのはなかなか難しいけれど、時間軸を自分に置かず考え行動していたら防ぐことができることは多々ある。
僕にとっての課題。
そんな大切な時間を刻む時計。

これはボビーワゴンで有名なジョエ・コロンボのアラーム時計。
視認性を高めるため光が乱反射しないようにカサが深い。
秒を表す点のように見えるのはよく見ると1から60までの数字が印字されている。
date :1970年
material :ABS樹脂
manufacturer / client :Alessi(アレッシィ) /Italy
2011
最近の課題。行動の時間軸を自分に置かないこと。
意味が分かりにくいと思うので説明すると
例えば仕事で自分の上司を得意先の社長に会わせたくてアポイントをとるのに、まず自分の上司の日程を押さえて、得意先の社長にアポイントをとる。でも社長が忙しくて日程の返事が即答で取れず翌日に了解を頂いた。しかし上司はさまざまな案件を抱えているため、その間に他の用事の話が進みアポイントを取った日には行くことができなくなった。
自分としては上司の日程も押さえて、状況も逐一報告していても時間軸を自分に置いていたら対応できない。
常に時間は自分を中心に回っているのではなく、あらゆる人や物事と一緒に回っている。
じゃあどうするかというのはなかなか難しいけれど、時間軸を自分に置かず考え行動していたら防ぐことができることは多々ある。
僕にとっての課題。
そんな大切な時間を刻む時計。
これはボビーワゴンで有名なジョエ・コロンボのアラーム時計。
視認性を高めるため光が乱反射しないようにカサが深い。
秒を表す点のように見えるのはよく見ると1から60までの数字が印字されている。
エーロ・サーリネンのチューリップチェア [家具]
Eero Saarinen (エーロ・サーリネン)
Tulip chair(チューリップチェア) 椅子
date :1955年
material :FRP アルミ ファブリック
manufacturer / client :Knoll(ノール) /USA
2011
久しぶりに家具について。
最近プライベートな頭の中はワイン一色。
自分の中の熱が収まると世間の熱も収まったように感じるのが不思議。
けれどやっぱり家具は大好きで、時々思い出したように反応する。

エーロ・サーリネンのチューリップチェア。
ミッドセンチュリーな家具の大御所ともいえる作品。
こんな歴史を刻んだ家具のオリジナルが50年以上も経った今手に入ることが嬉しい。
date :1955年
material :FRP アルミ ファブリック
manufacturer / client :Knoll(ノール) /USA
2011
久しぶりに家具について。
最近プライベートな頭の中はワイン一色。
自分の中の熱が収まると世間の熱も収まったように感じるのが不思議。
けれどやっぱり家具は大好きで、時々思い出したように反応する。
エーロ・サーリネンのチューリップチェア。
ミッドセンチュリーな家具の大御所ともいえる作品。
こんな歴史を刻んだ家具のオリジナルが50年以上も経った今手に入ることが嬉しい。
Le secret des capitelles 2008 / Saint-chinian [お酒]
Le secret des capitelles (ル スクレ デ カピテル) 2008
【産地】ラングドッグ地方北部 Saint-chinian(サン・シニアン)地区
【品種】グルナッシュ65%、シラー35%
【アルコール度数】13.5%
【タイプ】赤 ミディアムボディ

マコンワインコンクール金賞受賞ワイン。
知らなかったけどギネスブック認定の最大級ワインコンクールらしい。
【産地】ラングドッグ地方北部 Saint-chinian(サン・シニアン)地区
【品種】グルナッシュ65%、シラー35%
【アルコール度数】13.5%
【タイプ】赤 ミディアムボディ
マコンワインコンクール金賞受賞ワイン。
知らなかったけどギネスブック認定の最大級ワインコンクールらしい。
ワイン講座 [ライフ]
休日は仕事の合間に遊ぶ。という感じに慣れつつある。
これは果たして正しいことかな。目標達成のためと考えると、難しい。
しかし今の一番の楽しみはワイン。
よく飲むようになったけど、まだまだ分からないことだらけ。
そこで、近所のワインショップが開催したワイン講座にいってみました。

ワインBARのオーナーさんを講師に、ワインの基礎知識やテイスティングのやり方なんかを教えてくれる講座とのこと。
参加料は500円。その500円は施設に寄付とのことで募金箱にチャリーンと。
ワインが飲めると思って出した不純な募金だけど、少しいいことができた気がして心地よかった。
このワインショップなかなかやる。

1番のりで到着した会場はこんな感じ。
1人で行ったんで、どんな人が参加するのか興味津々。
これは果たして正しいことかな。目標達成のためと考えると、難しい。
しかし今の一番の楽しみはワイン。
よく飲むようになったけど、まだまだ分からないことだらけ。
そこで、近所のワインショップが開催したワイン講座にいってみました。
ワインBARのオーナーさんを講師に、ワインの基礎知識やテイスティングのやり方なんかを教えてくれる講座とのこと。
参加料は500円。その500円は施設に寄付とのことで募金箱にチャリーンと。
ワインが飲めると思って出した不純な募金だけど、少しいいことができた気がして心地よかった。
このワインショップなかなかやる。
1番のりで到着した会場はこんな感じ。
1人で行ったんで、どんな人が参加するのか興味津々。
池田動物園 with ユール&マーリ [ユール]
先週末岡山に帰省してた。
その時に前々から行ってみたかった動物園に。

池田動物園。
ある程度の歳の岡山県民なら誰もが知ってる老舗動物園。
1953年設立らしい。IKEDA ZOOの看板の後ろに見える池田・・の文字が生々しい。
小学校のときに行ったことがあるぐらいで、今回は20年以上振り。
その時に前々から行ってみたかった動物園に。

池田動物園。
ある程度の歳の岡山県民なら誰もが知ってる老舗動物園。
1953年設立らしい。IKEDA ZOOの看板の後ろに見える池田・・の文字が生々しい。
小学校のときに行ったことがあるぐらいで、今回は20年以上振り。
リーデルのワイングラス [食器]
unknown
ピノ・ノワール/ネッビオーロ ワイングラス
date :1999年
material :クリスタルガラス
manufacturer / client :RIEDEL(リーデル) /Austria
2012.2
ワインを飲むようになって知ったブランド「リーデル」
僕の今知りうる知識ではワイングラスの王道で、あのナハトマンなんかも傘下らしい。
今までワイングラスには見向きもしなかったけど、今はワイングラスしか目にとまらない。

というわけで購入しました。リーデルのピノ・ノワール/ネッビオーロ。
このブランドのすごいところはワインのぶどう品種によってグラスの形を変えているところ。
date :1999年
material :クリスタルガラス
manufacturer / client :RIEDEL(リーデル) /Austria
2012.2
ワインを飲むようになって知ったブランド「リーデル」
僕の今知りうる知識ではワイングラスの王道で、あのナハトマンなんかも傘下らしい。
今までワイングラスには見向きもしなかったけど、今はワイングラスしか目にとまらない。
というわけで購入しました。リーデルのピノ・ノワール/ネッビオーロ。
このブランドのすごいところはワインのぶどう品種によってグラスの形を変えているところ。
Stand by Me [映画]
Rob Reiner(ロブ・ライナー)
Stand by Me(スタンド・バイ・ミー)
Production year :1986年
Production country :米
Appreciation day :2012.2
最近やたら飲み会が多い。先週は月、火、水、木と連日で家に帰れなかった日2回、記憶を失った日1回となかなかハードだった。飲みすぎだけどワインを皆で頼むといろんなワインが飲めるのは嬉しい。

そんな週末に10年ぶりぐらいにスタンド・バイ・ミーを観た。
ワイン飲みながら。
Production year :1986年
Production country :米
Appreciation day :2012.2
最近やたら飲み会が多い。先週は月、火、水、木と連日で家に帰れなかった日2回、記憶を失った日1回となかなかハードだった。飲みすぎだけどワインを皆で頼むといろんなワインが飲めるのは嬉しい。
そんな週末に10年ぶりぐらいにスタンド・バイ・ミーを観た。
ワイン飲みながら。
前の10件 | -






